TOKYO TORCH Parkに日本の魅力を発信する仮囲いアート「日本を明るく元気にする街ーTOKYO TORCH 47枚の暖簾ー」が完成

日本を明るく元気にする街「TOKYO TORCH」と日本全国をつなぐ47枚の暖簾

「TOKYO TORCH」は「日本を明るく、元気にする」というプロジェクトビジョンの下、日本の魅力を発信する取組みを実施して参りました。この度、写真家・仁科勝介氏と連携し、本年10月2027年度竣工予定のTorch Tower建設に向けた仮囲いに、街区のプロジェクトビジョンを体現するアート装飾を実施しました。

「TOKYO TORCH 47枚の暖簾」は、日本全国1741すべて※の自治体を巡って、その風景を撮影し、大きな反響を呼んだ写真家・仁科勝介氏の「ふるさとの手帖」(KADOKAWA)から、各都道府県の魅力が詰まった47枚の写真を抜粋。※2020年時点
日本全国の魅力を東京駅前から発信、そして全国と繋がっていくことをイメージし、「暖簾」をモチーフとしたカラフルな装飾を施しました。

TOKYO TORCHロゴカラーの巨大赤べことともに

見覚えのある懐かしい風景や、まだ知らなかった日本の魅力に出会うきっかけに。日本を明るく元気にする街「TOKYO TORCH」と日本全国をつなぐ47枚の暖簾。TOKYO TORCH Parkから、ふるさとの景色を覗いてみませんか?

写真家・仁科勝介氏 1996年岡山県生まれ。大学在学中に日本全国1741自治体をまわり、写真を撮影。現在はフリーの写真家として活動中。書籍に『ふるさとの手帖 あなたの「ふるさと」のこと、少しだけ知ってます。』(KADOKAWA)がある。

Recommended PICK UP